MENU
絶対にわかるコンクリート技士
絶対にわかる1級土木施工管理技士
土木施工管理の学びから転職、キャリアアップを支援していくオウンドメディア
絶対わかる土木施工管理の森
絶対にわかるコンクリート技士
絶対にわかる1級土木施工管理技士
絶対わかる土木施工管理の森
絶対にわかるコンクリート技士
絶対にわかる1級土木施工管理技士
Uncategorized
土木工事に関わる法律について|建設業法について徹底解説
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】共通工学-測量について徹底解説!
レディーミクストコンクリートの品質管理
【コンクリート技士】レディーミクストコンクリートの品質管理について徹底解説!
水
【コンクリート技士】練り混ぜ水について徹底解説!
骨材
【コンクリート技士】骨材のふるい分け試験と粗粒率
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】施工管理法-環境保全について徹底解説!
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】法規-騒音振動規制法について徹底解説!
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】共通工学-契約約款について徹底解説!
新着記事
人気記事
土木工事に関わる法律について|建設業法について徹底解説
土木工事に関わる法律は、日本では多岐にわたります。インフラ整備や公共事業に関わるため、法的な規制や手続きが非常に重要です。以下に、土木分野で特に関係の深い建設業法を紹介します。 建設業法とは 建設業法とは、建設業の健全な発展と、発注者の保...
2025年11月9日
Uncategorized
【1級土木施工管理技士】専門土木-上水道・下水道・薬注について徹底解説!
上水道 配水管は維持管理の容易性への配慮から原則として公道に敷設するものとし、この場合は道路法及び関係法令によるものとし、道路管理者と協議のもと進めていきます。 上水道工事の施工留意点を以下に示します。 1試掘 既設管との接続箇所は試...
2025年4月20日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】専門土木-鉄道・地下構造物について徹底解説!
鉄道 鉄道工事 ■路床と路盤の施工 路床 鉄道路床とは軌道及び路盤を安全に支持し、安定した列車走行と良好な保守性を確保するとともに軌道及び路盤に変状を発生させない機能を有するものとし、一般に列車荷重の影響が大きい施工基面から下3mまでのうち路盤...
2025年4月20日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】専門土木-海岸・港湾について徹底解説!
海岸 海岸堤防の根固工 ■根固工 根固工は波浪による前面の洗堀を防止して被覆及び基礎工の保護、堤体の滑動防止の目的で施工されます。 根固工の留意点 ①根固工は単独に沈下・屈とうできるように被覆工や基礎工とは絶縁します。 ②根固工の基礎工は法先が砂...
2025年4月15日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】専門土木-ダム・トンネルについて徹底解説!
ダム ダムの基礎掘削と基礎処理 ダムの基礎処理として最も一般的な工法が「グラウチング」と呼ばれる工法です。 グラウチングとは岩盤の掘削面にボーリングを掘り、そこにセメントを主材料とするセメントグラウトを流し込むことで、岩盤を硬固なものにし遮...
2025年4月15日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】専門土木-道路・舗装について徹底解説!
道路 ■舗装構成 道路は下から路体、路床、下層路盤、上層路盤、基層、表層の構成で成り立っています。 路体:路床の下に位置し、道路全体の土台となる部分です。自然の地盤や盛土で構成され、道路の荷重を支えます。 路床:路面にかかる荷重を路体に伝達す...
2025年4月13日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】専門土木-河川・砂防について徹底解説!
河川堤防 河川堤防の盛土施工 築堤盛土の締固めは堤防法線に平行に行うことが望ましく、締固めに関しては締固め幅が重複するように留意して施工します。 築堤の施工中は法面の一部に雨水が集中して流下した際、法面浸食の原因となるため堤防横断方向に3%~5...
2025年4月13日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】専門土木-鋼・コンクリート構造物について徹底解説!
鋼橋 鋼橋に用いる耐候性鋼材 ■鋼橋に用いる耐候性鋼材 耐候性鋼材は普通鋼材に適量の合金元素を添加することにより鋼材表面に緻密な錆層を形成させます。 この錆が鋼材表面を保護することにより以降の錆の進展が抑制され、鋼材の腐食による板厚減少を抑制...
2025年4月7日
Uncategorized
【1級土木施工管理技士】施工管理法-環境保全について徹底解説!
環境保全 騒音・振動対策 騒音・振動の対策には①発生源対策②伝搬経路対策③受振音地点対策の3つを考えます 騒音・振動対策は発生源対策と伝搬経路対策を基本として考えます 水質汚濁対策 工事に伴って発生する排出水は公共水域を汚濁する場合、水質...
2025年4月5日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】施工管理法-品質管理について徹底解説!
品質管理の基本事項 品質管理の基本的な考え方 品質管理の目的:設計図書に記載されている規格を満たす構造物を最も経済的に施工すること ①品質特性の決定 ②品質特性について品質標準の決定 ③品質標準を達成するための作業標準の決定 ④作業標準に従って施...
2025年4月5日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
1
2
3
...
6
【1級土木施工管理技士】土留め工について徹底解説!
土留め工 地盤の掘削を行うとき、その地盤に適した法勾配を確保できないとき、掘削深さ1.5mを超える場合は土留め工を施さなければなりません。 土留め工の主な4つの工種は以下になります。 アンカー式土留め 控え杭タイロッド式土留め 自立式土留め 切梁式...
2025年3月3日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【コンクリート技士】骨材のふるい分け試験と粗粒率
骨材のふるい分け試験 JIS A 1102より、ふるい分け試験には17種類のふるいを使用する。 0.075 mm,0.15 mm,0.3 mm,0.6 mm, 1.2 mm,2.5 mm,5 mm,10 mm,15 mm,20 mm,25 mm,30 mm,40 mm,50 mm,60 mm,80 mm,100 mm 機械によってふるい分ける場合...
2023年10月28日
骨材
【一級土木施工管理技士】軟弱地盤対策について徹底解説!
軟弱地盤とは 粘土、シルトのような微細な粒子の多い土、地下水位が高い土で、構造物による沈下や地震による液状化のリスクが高い地盤のことです。 メカニズム概略図を以下に示します。 ◆構造物による沈下 構造物の荷重により地盤内の水が排水され、排水さ...
2024年9月16日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【1級土木施工管理技士】専門土木-道路・舗装について徹底解説!
道路 ■舗装構成 道路は下から路体、路床、下層路盤、上層路盤、基層、表層の構成で成り立っています。 路体:路床の下に位置し、道路全体の土台となる部分です。自然の地盤や盛土で構成され、道路の荷重を支えます。 路床:路面にかかる荷重を路体に伝達す...
2025年4月13日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【コンクリート技士】配合設計について徹底解説!
コンクリートの配合設計 配合設計とは コンクリートの配合設計とは、構造物の設計で定められた特性値及び作業する上でのワーカビリティを確保し、単位水量を最小にするように各使用材料の単位量を設定することです。 ◆配合設計の手順 ①構造物の設計段階で...
2024年2月18日
配合設計
【コンクリート技士】レディーミクストコンクリートの品質管理について徹底解説!
レディーミクストコンクリートの品質管理 レディーミクストコンクリートの品質管理項目 強度 スランプ又はスランプフロー 空気量 塩化物含有量 強度 強度試験の供試体について、購入者の指定がない場合は28日とします。 1回の試験結果は呼び強度の85%以...
2024年2月25日
レディーミクストコンクリートの品質管理
【1級土木施工管理技士】専門土木-河川・砂防について徹底解説!
河川堤防 河川堤防の盛土施工 築堤盛土の締固めは堤防法線に平行に行うことが望ましく、締固めに関しては締固め幅が重複するように留意して施工します。 築堤の施工中は法面の一部に雨水が集中して流下した際、法面浸食の原因となるため堤防横断方向に3%~5...
2025年4月13日
絶対にわかる1級土木施工管理技士
【コンクリート技士】コンクリートの運搬・打込み・締固め・打継ぎについて徹底解説!
コンクリートの運搬 運搬 コンクリートは時間の経過に伴ってスランプや空気量が減少していく材料です。 レディーミクストコンクリートの運搬は2つの区切りでイメージします。 ①プラントで練り混ぜられてから工事現場の荷下ろし地点までの運搬 ②荷下ろし地...
2024年3月3日
運搬、打込み、締固め、打継ぎ
【コンクリート技士】コンクリートの性質について徹底解説!★硬化コンクリート編★
コンクリートの変形特性 応力ーひずみ曲線 コンクリートは骨材とセメントペーストからなる複合体で、コンクリートは完全な弾性体ではありません。外力を受けると骨材とセメントペーストの境界部からひび割れが進展していきます。載荷初期では直線的な挙動...
2024年2月11日
硬化コンクリート
【コンクリート技士】骨材の含水率、吸水率、表面水率について徹底解説!
骨材の含水状態 絶乾状態、気乾状態でコンクリートを練ると、水分が吸収されコンクリートが硬くなる 湿潤状態で練ると、水分が多くなり強度や耐久に影響する →コンクリートを練る時、骨材は表乾状態を基本とする 骨材の含水率 骨材の内部と外部の水の総量(...
2023年10月15日
骨材
閉じる